WEBデザインの勉強

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Dateオブジェクト

Dateオブジェクトとは

日付や時刻を扱うことが可能な、JavaScript の Date インスタンスを生成します。

new Date()

new Date()

new Date()は現在の日付や時刻を返す

getFullYear()

new Date().getFullYear()

.getFullYear()は日時の「年」を表す4ケタの整数が返ってくる

getMonth()

new Date().getMonth()+1

.getMonth()は日時の「月」を表す0~11の値が返ってくる。

  1. 1をすると正しい月を取得できる。

getDate()

new Date().getDate()

getDate()は日時の「日にち」を表す
1~31の整数が返ってくる

getDay()

var weekdays = ["日", "月", "火", "水", "木", "金", "土"];
var d = new Date();
var day = weekdays[d.getDay()]

getDay()は曜日を表す0から6の数値を返す。
配列にあらかじめ日~月の文字列を用意しておき、
getDay()で取得した数字の文字列を選択して曜日を取得する。


Dateオブジェクト (日付と時刻) | JavaScript プログラミング解説